話しやすい!女医にも相談可能で、安心
バレない!シンプルなボックスでポストにお届け
※ポスト投函できない薬剤もございます
※厚生労働省 平成29年度衛生行政報告例 20代30代平均より
※参照:日本産婦人科学会 OC・LEPガイドライン 2015年度版改変
※低用量ピルはHIV感染(エイズ)及び、他の性感染症を防止するものではなく、これらの感染防止にはコンドームの使用が有効です。
最短翌日に届きます。服用についてわからないことがあれば、いつでも専門家に相談できるので安心です。
※ポスト投函できない薬剤もございます
※チャット形式での相談は薬剤師、助産師のみとなります。
※スマルナ医療相談室では、一般的な医学的な情報の提供や一般的な受診勧奨の範囲で回答いたします。
ピルの効果の感じ方には個人差がありますが、ピルは、バースコントロールだけではなく「生理の悩み」の改善が期待できるお薬です。
高い避妊効果をはじめ、生理痛、PMS、肌荒れ、貧血の改善、服用し続けることで生理日のコントロールなど悩みの改善へ。
低用量ピルは毎日服用するお薬です。始めた後もストレスなく継続できるよう、定期便でサポートいたします。
医師と相談しながら、決めることができます。変更や解約についてはアプリ内カスタマーサポートにてご連絡ください。
旅行の予定日、仕事の期間中、大事な日に生理が被りそうな時、中用量ピルで生理日を前後に調整したい方に。
望まない状況で妊娠の可能性が出た場合、アフターピルという選択肢があります。
避妊ができなかった場合に、アフターピルを服用することで妊娠を回避することが期待できます。まずはご相談ください。
ピルはお薬なので、服用してから副作用が出る場合もありますが、もし副作用が出た場合でもスマルナでは薬剤師や助産師にいつでも無料で相談ができるので安心です。また、副作用について詳しく確認したい場合はよくある質問をご確認ください。
本診療科目に用いる低用量ピルは、避妊効果のある薬剤として厚生労働省に承認されています。月経困難症・PMSの改善、生理日移動目的での処方は国内で承認されていないため、万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
提携クリニックで処方する低用量ピルは、国内医薬品販売代理店経由で購入しています。
国内において、月経困難症・PMSの改善、生理日移動目的にて承認されている同一成分の医薬品はありません。
月経困難症・PMSの改善、生理日移動を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになってない可能性があります。
吐き気、頭痛、乳房の張りなどの不快感、むくみ、不正出血、血栓症など
※体調不良(ふくらはぎの痛み、手足の脱力、胸痛、舌のもつれなど)がみられた場合はすぐに使用を中止し、医師にご相談ください。