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ピルを服用して太りませんか?

「ピルの服用と体重増加に因果関係はない」ということが研究で分かっています。
つまり、「ピルを飲む=太る」ということはありません

ピルには2つの女性ホルモンが含まれています。
そのうちの1つである黄体ホルモンには、むくんだり食欲を増加させたりする作用があります。これは生理前と同じ現象です。

ピルを飲み始めると体内のホルモンバランスが変化するため、一時的にむくんだり食欲が増したりする可能性があります。
ですが、低用量ピルに含まれるホルモン量は少ないので、飲み続けていくと体内のホルモンバランスが整い、いつもの状態に戻っていきます。

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また、ピルに含まれるもう1つの女性ホルモンである卵胞ホルモン(エストロゲン)にも水分を溜めやすくする作用があるので、体に余分な水分が溜まり、むくみやすくなります。そのため、体重はあまり増えていなくても「太ったかな?」と感じてしまうことがあります。

しかし、これも一時的なもの。ピルを3か月ほど飲み続けると治っていきます

また、ホルモン成分の直接作用ではないですが、ピルで生理痛やPMSが軽くなり、体調が改善することで食欲が増える人もいます。

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医師監修:佐久間航先生(さくま診療所院長)
日本産科婦人科学会認定専門医
母体保護法指定医(大阪府医師会指定医)
日本女性医学学会員(一般社団法人日本女性医学学会認定専門医)
日本周産期・新生児医学会員(一般社団法人日本周産期・新生児医学会認定専門医)
日本東洋医学会認定漢方専門医

 

医師監修:苅田正子先生
日本産科婦人科学会認定専門医
母体保護法指定医(大阪府医師会指定医)
生殖医療専門医(一般社団法人日本生殖医学会認定専門医)

 

さくま診療所HP:https://www.sakumaclinic.com/

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